第4回「三井ゴールデン匠賞」審査員特別賞に選ばれました

更新日:4月15日



日本の伝統工芸の持続・発展に真摯に取り組む個人・ 団体を表彰する第4回「三井ゴールデン匠賞」において、染織家 築城則子がデザイン監修をした小倉 縞縞のテキスタイル「縞縞 EVOL」が、審査員特別賞に選ばれました。 「応募タイトル」 伝統工芸の小倉織を現代のテキスタイル「小倉 縞縞」として創出 第4回受賞者発表 | 三井ゴールデン匠賞|三井広報委員会 https://mgt.mitsuipr.com/about/winner.html 「縞縞 EVOLとは」 高度なオーダーメイドに対応できるよう、最先端の整経機を導入し2019年からスタートしたテキスタイル。生地の端から端まですべてをキャンパスに見立てることができ、柄のリピートをなくすことによって、よりダイナミックで自由な縞を表現。ハイグレードな空間演出に適しており、カーテンやソファ、アートパネルなど特にインテリア用途におすすめです。